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人口削減計画「ザ・グレート・カリング」の切り札としてのワクチン

みなさん、こんにちは。

「TAKAの真オカルト学院」で掲載した動画の字起こしバージョンを掲載しておきます。

(以下)

私は以前の動画で、ワ〇珍が長期的には不妊化等の身体の異常に繋がることや、今日のパンデミックとその処方箋としてのワ〇珍が「リアルDS」によるマッチポンプの疑いがあり、真の目的が人口削減とテクノファシズム体制の確立にあることなどを述べて来ました。

ただ、あくまで陰謀の全体像を描くのが趣旨だったため、「そもそもなぜ不妊化するのか」という細かな説明は省きました。実はこれこそが、今度の世界的陰謀のキモなのです。

今回はそれについて説明します。



きっかけは以前に見たジェシー・ヴェンチュラの陰謀論動画

ウイルス兵器を用いた人口削減の話は、陰謀論としてはありきたりのもので、以前からよく聞いていましたが、私的にはどうもしっくりしませんでした。なぜかというと、これは技術的には可能でも、政治的には非常に困難だからです。

たとえば、強力なウイルス兵器なら確かに人は殺せますが、では世界人口の9割を間引くとして、1割にだけワ〇珍を打って残りを見殺しにするというような社会的選別が、議会制民主政治の資本主義社会において、そもそも可能なのでしょうか?

現実には、政治も官僚も企業もメディアも大衆も、それを防ぐ方向へと自動的に動くはずです。つまり、このようなストーリーには政治的なリアリティが今一つ感じられません。

このように、漠然と疑問を抱いていたところに、「逆転の発想」ともいえる情報が海外からもたらされました。それは、ウイルスで人口を減らすのではなく、治療薬であるはずのワ〇珍を使って人口を減らすという考えです。

今から7、8年前だったと思いますが、YouTube動画でジェシー・ヴェンチュラ(Jesse Ventura)が案内人を務める陰謀論の番組を見ました。

この人は、元プロレスラーで、映画『プレデター』にも出演した俳優であり、トランプさんのビジネスパートナーであり、そして第38代のミネソタ州知事でもありました。

米国の共和党と民主党の二大政党制を「コカ・コーラとペプシの選択肢」に例えるなど、頭も本当にキレる人物です。

番組は「コンスピラシー・セオリー(Conspiracy Theory)」という題で、私が見たのはシーズン1の第5話「Secret Societies」でした。2009年12月30日に放映されたもので、日本語の字幕が付いたバージョンを、その数年遅れで見た格好です。

その第5話ですが、テーマはビルダーバーグ会議などの特権階級が人口削減を計画しているというものです。それを追っていくジェシー・ヴェンチュラは、著名な陰謀論者のアレックス・ジョーンズ――当時はまだ本物の反逆者だった――から一人の医師を紹介されます。

彼女の名はリマ・ライボウ(Dr.Rima Laibow)。すでにアメリカから脱出し、国外に住んでいる医師です。

断っておくと、このリマ・ライボウ医師は、現在、FDA(米食品医薬品局:The Food and Drug Administration)から「ニセ薬を発売した悪徳医師」というレッテルを貼られている人物です。興味深いことですが、欧米の真実暴露系の医師は、他にも何人もいますが、私の知る範囲では、その他数名の人たちも同じようにFDAから告発されています。

彼女の口から驚くべきエピソードが語られます。

彼女の患者の一人に、パワーエリートのメンバーの奥さんがいました。

その女性が「もうすぐ“Great Culling”(大いなる選別)が行われる」と言ったというのです。それは、天然資源を浪費している無駄飯食い(USELESS EATERS)を大幅に間引く計画のことでした。つまり、あなたや私のような一般大衆のことです。

その計画の切り札こそワ〇珍でした。

まず初めにインフルエンザが引き起こされます。それに対して政府が「わあ、パンデミックだ」と騒ぎ立てて、人々に対する予防接種を始めます。

治療のため、予防のため、人々の命を救うため、社会の安全のため・・・表向きはこのような「善の目的」が掲げられます。

しかし、リマ・ライボウ医師は、そのワ〇珍に含まれている「スクアレン」という成分こそが問題なのだと指摘しました。

これが「自己免疫疾患」と呼ばれる症状を引き起こします。

具体的には体内で生産された抗体が、常に体内の異物を認識し続けて自分の身体に対する攻撃を辞めないことです。

彼女は明言こそしませんでしたが、ニュアンスとして、これにより人々は不妊化し、短命化することを示唆していました。

以上が7、8年前に見た動画の内容で、今現在、YouTube上では削除されていますが、日本語字幕のない版でしたら、他の動画サイトで見ることができます。

当時、私はこのエピソードを見て、大変真実味を感じました。

何よりも、人為的なパンデミックで人々が間引かれるのではなく、その「予防のため」と称するワ〇珍接種によって実は人口削減が実施されるという「逆転の発想」に、策略としてのリアリティを感じたからです。

真実は常に大衆の発想の逆を行くのです。

そう考えると、なるほど、ハリウッド映画でやたらと「パンデミック恐怖もの」が量産される理由も分かります。

それは人々に「パンデミックこそが危険なのだ」と信じ込ませる洗脳映画なのです。私たちはそれを見て「ワ〇珍の接種こそが、命が助かる唯一の方法なのだ」と、無意識のうちに思い込んでしまうわけです。

真のターゲットは生殖適齢期の女性か!?

以来、私もこの線に沿って独自に調査するようになりました。

リマ・ライボウ医師の言うスクアレンですが、これはサメの肝油から取ります。

なぜワ〇珍にスクアレンを混ぜるのかというと、本来の目的は貴重な抗原量を減らすためです。これを「免疫アジュバント」(補助剤)と言います。これを利用することにより、抗原量を減らしても、従来と同様の免疫反応を得ることができます。

このような抗原の有効利用方法は、元はノバルティスが開発したものです。同社が最初に特許を取得したのがインフルエンザワ〇珍用のMF59アジュバントです。今では、免疫アジュバントはMF59以外にも様々なタイプがあります。

ただし、私はここで矛盾にぶち当たりました。このスクアレン系の免疫アジュバントを使った爆シーンは、1997年の欧州での承認から、すでに筋注用として数千万回、投与されてきたといいます。その間、大きなトラブルはないとされています。ただし、幾つかの副作用は確かに存在し、自己免疫反応の原因物質として示唆されているのも事実です。

リマ・ライボウ医師はこれを一律に否定しますが、どうやら素人にはこれ以上の説明が難しいと考えているために、単純化している可能性があります。

おそらく、真相はこういうことだと思います。

どの質の免疫アジュバントを、どれだけの量で投与すれば、体内の免疫システムをどれだけ過剰反応させられるか、製薬企業内ではすでにノウハウとして知られているということです。

だから通常は薬害に至らないようにうまく調節しているわけです。

逆にいえば、その意志さえあれば、いつでも自己免疫疾患化する薬害ワクチンを製造することが可能というわけです。

また、2009年時点におけるリマ・ライボウ医師の想像すら超えて、現在では、免疫システムや細胞の異物を認識する部位に関する研究がさらに進みました。

その結果、アジュバントは次世代のものへと進化し、新コロ爆シーン開発のトップに位置するP社・A社・M社のそれにはスクワレンは使われていません。

トップクラスの製薬企業は、自己免疫反応がどのようにして誘導されるか、分子擬態のメカニズムに迫っています。その結果、スクアレンに代わる次世代アジュバントの開発はむろんのこと、既にその誘導のコントロールの域に到達していることが察せられます。

換言すれば、リミットさえ外せば、たとえば平均的な人が5,6年で自己免疫疾患を発病する精密な時限爆弾のようなワ〇珍を製造することも可能というわけです。

ただし、精密といっても、それは確率の問題なので、平均からズレた少数者の場合、ごく初期の副反応段階で自己免疫疾患が現れるケースも出てくるはずです。

私たちは現在、報道で、新コロ爆シーンを打って病気化したり死亡したりする実例を見ていますが、それがこのケースに当たるのではないかと思われます。

さて、リマ・ライボウ医師は、2009年末の番組で、「いつかは分からないが、極めて近いうちに“Great Culling”(大いなる選別)が行われる」と予言しました。

そして事実、彼女の言う通り、新コロ騒動という“パンデミック”(WHO認定)が起きました。また、彼女の問題視したスクアレンとは違いますが、それに代わる次世代アジュバントを用いたワ〇珍が今、全世界にばら撒かれて接種されています(*スクアレン系アジュバントを用いるタイプもあります)。

陰謀論的に言うと、真の目的は人口削減です。自己免疫疾患は、すでに身体が衰えている病人や高齢者にとって致命的な打撃となりますが、真の目的からすると、本当に狙われているのは、おそらく生殖適齢期の女性たちであると考えられます。

なぜなら、この時期の女性はエストロゲンという、いわゆる女性ホルモンの生産が活発だからです。実は体内の高エストロゲン環境は自己免疫機能を促進させます。換言すれば、抗体生産を活発化させるということです。おそらく本来は、細菌やウイルスなどの危険な外敵から、新たな生命を守るために備わった機能だと思われます。

自己免疫疾患化すると、それがかえって仇になるわけです。活発に生産された抗体は、その女性自身を攻撃するのです。エストロゲンは妊娠前や妊娠早期にはさらに活発になるようです。よって自己免疫疾患は不妊化と流産率を上昇させると考えられます。

幸いなことに、今のところ、私たちの政府は、ワ〇珍接種を強要していません。

さらに、ワ〇珍パスポートの類いで、社会的に有利・不利になることもしないと、説明しています。今のところは。

改めてお断りしますが、この話は、超常分野研究家として、私・山田高明が陰謀論の観点から述べている「推理」の類いに過ぎません。医師でもないのに、ワ〇珍を打てとか打つなとか、明言する資格はありません。よって私にアドバイスを求めてはなりません。

判断し、決断するのは、あくまであなた自身です。

(以上引用終わり)